世界のビスケットライフ
世界のビスケットライフ
海外のビスケット事情を、マスターが各国の方々にインタビュー『フィリピンの人は基本的に甘党なんです』
7 月18日

前回のスコットランド編に引き続き、女優であり歌手としても活動中のガウさん(左奥)にインタビューするビスケットライフ。今回はシリーズ初となるアジア圏、フィリピンでのビスケットライフについてお話を伺いました。もちろん、もはやレギュラーコメンテイター、フランス出身のヴァンソンさん(右手前)も一緒です。
『イギリスの料理はマズいって言われますが──』
5 月21日

海外のビスケット事情を、マスターが各国の方々にインタビューする「世界のビスケットライフ」。
今回は女優であり歌手としても活動中のガウさん(左手前)に前後編でインタビューするスコットランドとフィリピンでのビスケットライフです。
もうお馴染み、フランス出身のヴァンソンさん(右奥)もナビゲーターとしてご一緒いただきました。
ついに明かされるフランス人がイギリス人に抱く「素朴な疑問」……その真相は!?
『「リッチ」っていう言葉の意味は──』
4 月 4日
海外のビスケット事情を、マスターが各国の方々にインタビューする「世界のビスケットライフ」。
前回に引き続き、女優としても活躍中のアーティスト、アデイトさん(右手前)にドイツでのビスケットライフを伺います。
今回ご紹介するのはドイツの食文化とビスケットの関わり。もちろんナビゲーターとしてフランス出身のヴァンソンさん(左奥)も一緒です。
『ビスケットとリンゴがドイツ流』
3 月 7日
今回は女優としても活躍中のアーティスト、アデイトさん(右手前)にインタビューするドイツでのビスケットライフです。
前回お話を伺ったフランス出身のヴァンソンさん(左奥)もナビゲーターとしてお越し頂きました。ヨーロッパではお隣の国、フランス人もびっくりのドイツ流ビスケットライフ。今回は前後編でお送りするロングインタビューです。
いつもポケットにはビスケット
2 月 4日
管理人ごあいさつ
この度、念願叶って「ビスケットカフェ」をオープンしました、通称マスターです。ここではビスケットが大好きな方々と交流を深めながら、誰もが知っているビスケットの、まだまだ知られていない楽しみ方を共有していくスペースにしていければと思っています。お仕事に、家事に、子育てに忙しいみなさんの憩いの場になれれば──わたしたちは考え、その思いは「ビスケットカフェ」になりました。
キャラクター紹介
「ビスケットカフェ」を経営するバリスタ。子供の頃から焼き菓子全般を好み、お菓子の家に本気で憧れていた。2時の休み時間はキャラメル・エスプレッソと『マリー』で一息つくのが日課。美味しいだけじゃないビスケットの魅力を広めるためにカフェを開店したが、実はまだそれほど詳しくない。
担当:世界のビスケットライフ
ビスケットカフェでアルバイトをしている自称・絵本作家。自他共に認めるビスケットおたくで、チョコペンを使った『DEAR』の表情アレンジは芸術家レベル。イライラ防止にマンナでカルシウムを補う健康志向の27歳。
担当:ビスケット文化部
マナの「早耳レポ」
ビスケットカフェの常連。最近、ビスケットの栄養価と食べやすさに興味を持ち始め、効率の良い携帯食品としての可能性を独自に研究している。憧れは「ちびっ子たちのファッションリーダー」になること。自称・コピーライターだが、本業は声優。
担当:鈴村健一の「しりとりコピーで10,000人♪」







