▼レポートその11:三浦りさ子さんの森永ビスケットサイト更新!
8 月 1日

森永ビスケットサイト「いつもいっしょに、ビスケット。」が更新されてますよ! 今回は三浦りさ子さんの「お仕事」と「子育て」の間にビスケット、のお話。
それともう一つ、今回「いつもいっしょに、ビスケット。」でフィーチャーされている「レモニスト」と、新登場の「ブラウンライスクッキー」も見逃せません!
イタリア産レモン果汁をたっぷり使用した「レモニスト」は、この季節にぴったりの爽やかな味わい。軽い歯ざわりに玄米の風味が香る「ブラウンライス」は、ほどよい甘さの玄米クッキーです。
どちらも詳しくは「商品紹介」と、みなさんの味覚でお試しくださいっ♪
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管理人ごあいさつ
この度、念願叶って「ビスケットカフェ」をオープンしました、通称マスターです。ここではビスケットが大好きな方々と交流を深めながら、誰もが知っているビスケットの、まだまだ知られていない楽しみ方を共有していくスペースにしていければと思っています。お仕事に、家事に、子育てに忙しいみなさんの憩いの場になれれば──わたしたちは考え、その思いは「ビスケットカフェ」になりました。
キャラクター紹介
「ビスケットカフェ」を経営するバリスタ。子供の頃から焼き菓子全般を好み、お菓子の家に本気で憧れていた。2時の休み時間はキャラメル・エスプレッソと『マリー』で一息つくのが日課。美味しいだけじゃないビスケットの魅力を広めるためにカフェを開店したが、実はまだそれほど詳しくない。
担当:世界のビスケットライフ
ビスケットカフェでアルバイトをしている自称・絵本作家。自他共に認めるビスケットおたくで、チョコペンを使った『DEAR』の表情アレンジは芸術家レベル。イライラ防止にマンナでカルシウムを補う健康志向の27歳。
担当:ビスケット文化部
マナの「早耳レポ」
ビスケットカフェの常連。最近、ビスケットの栄養価と食べやすさに興味を持ち始め、効率の良い携帯食品としての可能性を独自に研究している。憧れは「ちびっ子たちのファッションリーダー」になること。自称・コピーライターだが、本業は声優。
担当:鈴村健一の「しりとりコピーで10,000人♪」







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